思わず全文引用。
いろいろ同意。
(via tatsukii) dsbd
2011-02-06
(via hetmek)
(via appbank)
大学生になって以降、自発的な好奇心以外の理由で人のスキルが伸びていったのを全く見てない — インターネットキチガイ (mizchi) on Twitter (via yasunao)
(via appbank)
師を見るな。師が見ているものを見よ。
— 内田 樹 (via mirokubosatsu) (via cipher) (via maako) (via dannnao) (via kml) (via gkojax, kutsunomiya)
2009-08-26 (via gkojay) (via udonchan) (via inu) (via hustler4life) (via kaz4g) (via usaginobike) (via tra249) (via motomocomo) (via onehalf) (via shortcutss) (via hiroakis) (via appbank)
中途半端は二度手間になる。思い切りの良さは非常に効率的だ。
— 強面の社長が教えてくれた人たらしテク | Commte.net - コムテme
(Source: meklejulaimi)
(via nekomori)
悪気がなくて、想像力も欠如した人が、実はいちばん恐ろしいんだよ —
Twitter / 菊池誠 (via cokeraita)
2010-09-20
(via gkojax-text)
(via appbank)
Q. 好きな人に告白する言葉を教えて (小6・女の子)
A. 永先生:言葉は一番大切です。でも、好きな人に「あ、この子好きだな」とか「いい人だな」と思われるには、「おなべをいっしょに食べて同じものをおいしいと思う」、「夕やけを見て、両方が美しいなと思う」というような同じ感動を同じ時点で受け止めるのが一番効果があります。
例えば、「いただきます」とか元気な声で言っていると、それだけで「あの子いただきますって言ってるな。きっといい子なんだろうな」と思うじゃないですか。「あなたがすき」ですとか、「キミを僕のものにしたい」とか、「世界のどこかで待ってる」とか、そういうのはあんまり効果がありません。
「きれいだな、おいしいな、うれしいな」ということが同時に感じあえる環境が一番大事。だから、「好きです、嫌いです」という言葉ではなく、いい言葉を使っている子は好きになれる。「あの人ならこの言葉は好きだろうな」と思った言葉を何気なく使っているときの方がドキンとします。「あなたが好きです」というのは最悪な言葉です。
だから、いっしょの環境にいるときに同じ感動をする場面に出来るだけいっしょにいる。スポーツの応援でもいいです。そうすると、使いあっている同じ言葉にドキンとすることがあって、それが愛なんです。
自分でいうのもおかしいけど、ひとりでご飯を食べてておいしいことないです。ひとりで野菜を食べているときは本当にさみしい。やっぱり家族、好きな人といっしょのほうがいい。二人っきり、まずはふたりになること。きれいな言葉を使いあうこと、きれいなことに感動すること、ふたりで声をそろえて感動してください。
—
全国こども電話相談室[その他] (via jinakanishi)
素晴らしいなあこれ。
そして12歳でこんな言葉を聞けるのも幸せなことだとおもう。
(via wrigley, moriyak) 2008-12-11 (via gkojay)
(via isitose) (via hetaremozu) (via to-fuya) (via sryuuki) (via sw0oord) (via tsukaman)
(via otsune)
すばらしいなーこれ。自分が情けなくなってきた……こういうのもっとだいじにしよう。。
(via mkk39) (via yellowblog) (via phase-dance) (via usaginobike) (via kagit) (via usaginobike)
(via rokuroku)
(via s-hsmt)
温泉街のジレンマ
都会の人は手付かずの自然を見て心と体の疲れを癒したいと考えて温泉地や保養地などを訪れる。例えばイタリアのトスカーナなどではこの欲求はどんぴしゃで満たされるのだが、日本の田舎を訪れると街道沿いを埋め尽くす温泉宿や牧場のうら寂れた看板にゲンナリさせられることになる。
なぜこういうことが起こってしかも是正されないのか?
ここには一種のナッシュ均衡が働いている。
街道沿いに何も無かった時代に初めて掲出された看板はそれなりに効果を発揮しただろう。そして他の旅館や牧場がそれを見て同じように看板を掲出しようと判断したのもごく合理的だ。そしてそれを繰り返すうちにだんだんと街道は看板で埋め尽くされるようになる。
看板の数が増えてくるとアテンションのシェアは減るため、目立つことを狙って表現はドギツく、文字は大きくなって全ての看板が似たような表現に収斂していく。看板の数を減らそうにも個々の温泉宿や牧場にとっては看板を自分だけ下ろすメリットは無いので結局看板の数は減らない。結果として風景そのものは破壊されてしまい、全体としての集客力は大きく毀損してむしろ看板を出す前より客足は落ちてしまう。
これが温泉街のジレンマだ。
このジレンマは広告およびその手法の持っている合理性が内在させている矛盾点をあらわにしている。日本の広告も、温泉街のジレンマと同じ状況に陥っている可能性があるのではないか。
—Arts and Science: 温泉街のジレンマ (via yuco)
2009-02-06 (via gkojay) (via jinon) (via pipco) (via suzukichiyo) (via umamoon)
「看板の数が増えてくるとアテンションのシェアは減るため、目立つことを狙って表現はドギツく、文字は大きくなって全ての看板が似たような表現に収斂してい く」
Twitterを思い浮かべた。
(via nakano) (via nemoi) (via kml) (via appbank) (via yaruolikes) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via appbank)
500万人の人生を変えた たった1分間で相手を引きつける13のテクニック
①相手がもっと話したくなる質問をしよう
・開かれた質問をする
・開かれた:「どう~」「なぜ~」「どうやって~」
・閉じられた:「いつ~」「どこで~」「どちらが~」
②上手なほめ方、ほめられ方
・具体的にほめること、ほめた後にすぐに質問すること
・「よく似合ってますね。その組み合わせを選んだ決め手は何ですか?」
・間接的にほめる(第三者を通してほめる)
③相手の言いたいことを確認する
・相手の問題を聞いて、よけいな手出しをしない
・批判されないと、受け入れてもらったと安心して話しかけてくれる
④おまけの情報をどんどん使ってみる
・会話の途中でおまけの情報があるからそこから広げる
⑤思いきって自分のことを話しかける
・自分の情報を伝えることで相手も心を開いてくれる
⑥見知らぬ人に話しかける
・その場の状況や相手のことを話す
・自分のことは話さない
⑦OKされやすい誘い方
・相手の興味を尊重する
・最初は小さなことから
・さりげなく誘う
⑧批判されても落ち着いて対応しよう
・詳細をたずねる
・批判に同調する
⑨もう他人の言いなりにならない!
・相手が何を言っても、同意しながらやりたくないと繰り返す
⑩だれの問題なのか、はっきりさせる
・問題があることを宣言する
・問題行動を指摘する
・行動がもたらす結果を述べる
・自分の気持ちを述べる
⑪ボディーランゲージを読みとろう
・ノンバーバル・コミュニケーションを感じ取る
⑫不安のもとを取りのぞく
・ささいなことを大惨事のように騒ぎ立ててないか
・自分にマイナスのレッテルを貼っていないか
・自分に厳しい注文をつけていないか
⑬さあ、練習をはじめよう
・毎週取り組む目標を少なくとも1つ決める